双和テクノについて

土木工事を通じて、70年以上にわたり、
地域の暮らしを支え続けてきた双和テクノ。
現場の大小を問わず、安全で質の高い
施工を徹底し、信頼を築いてきました。

会社についてABOUT COMPANY

鉄道や道路などの社会インフラ工事、造成、排水設備や構造物の施工など、幅広い工事を手がけています。
自社で保有する多様な建設機械を活かし、数万立方メートルにおよぶ大規模な掘削から、道路の端などにある溝の設置といった細かな作業まで、工事の大小を問わず柔軟に対応できるのが私たちの強みです。「安全と誠実」をモットーに、地域のインフラを支える会社として、信頼される仕事を一つひとつ積み重ねています。

70年以上続く理由

1955年、当時としては珍しい米国製ショベルカーを導入し事業をスタートさせた双和テクノ。創業以来、地域に根ざし、高速道路や地下鉄の工事などインフラ整備にも携わりながら、高度経済成長期とともに歩んできました。
長年にわたり培ってきた技術と経験は、日本を代表する大手企業からも厚い信頼をいただき、リニア建設などの重要な工事も任されています。70年以上続く会社の歴史は、コツコツと積み重ねてきた信頼の証です。

数字で見る双和テクノ

創業から70年以上、地域に根ざして
積み重ねてきた信頼と実績を、
数字を通じてわかりやすくご紹介します。

70年以上に渡り建設業一筋。地域に根ざし、誠実な仕事で多くの現場を手がけてきました。

これまで積み重ねてきた信頼に応えながら、確かな実績をひとつひとつ築き続けています。

東海エリアでもトップクラスの重機保有台数。豊富な建設機械で幅広い工事に対応可能です。

公共工事が中心です。地域の暮らしを支えるインフラ整備を通じて、社会に貢献しています。

これまでの歩み

創業は1955年。まだ珍しかった米国製の掘削機をいち早く導入し、地下鉄や高速道路といったインフラ工事とともに、多くの工事を手がけてきました。長年にわたって地道に信頼を積み重ね、取引先からも厚い信用をいただいています。

その成果のひとつが、2013年の新社屋建設。現在では「トヨタウーブンシティ造成工事」や「リニア関連工事」といった、次世代のまちづくりを支えるプロジェクトにも携わっています。

創業100周年を見据え、私たちはこれからもチャレンジを続けていきます。

事業についてABOUT BUISINESS

「土木工事事業」と「とび土木工事事業」のふたつの事業を通じて、
暮らしを足元から支えています。

土木工事事業

「土木工事事業」では、リニア中央新幹線や鉄道・高速道路といった大規模な工事から、造成、構造物、排水設備の施工まで幅広く対応しています。中でも、私たちが得意としているのが重機作業です。自社で保有する多種多様な建設機械と確かな技術で、暮らしに欠かせない“地面の基盤づくり”を担い、生活を支えています。

とび土木工事事業

新しく建物を建てる上で欠かせない、重要な工事を担うのが「とび土木工事事業」です。型枠の組み立てや解体、コンクリート打設など、土台をつくる基礎工事や準備工事をおこないます。完成した時には見えなくなる部分がほとんどですが、安心して利用できる建物をつくる上で、なくてはならない仕事です。

施工実績ACHIEVEMENTS

設楽ダム
本体建設第1期工事

上郷スマートインター
建設工事

鈴鹿サーキット
レーシングコース改修

中央新幹線名古屋駅新設工事
道路建設工事(橋梁・西知多6-1号)
三河線若林駅付近鉄道高架化事業本線土木
春日井浄水場第2ポンプ所新築工事
春日井調整池築造工事
豊明間米南部土地区画整理造成工事
市道高速1号他新洲崎工区改築工事